代表挨拶

慶應義塾大学 大学院(慶應ビジネススクール)卒業。MBA取得。
「共感主義」の提唱者。
日本人初の全編英語の映画「WINDS OF GOD」を全米公開し、
米国にて最優秀賞受賞。
2006年にノーネスを創業以来、東京六大学野球など様々な
コンテンツ配信を実現し、ナショナルクライアントの広告やプロモーション、
CM制作等数多くの事例を手掛けてきた。
現在アメリカのTIME誌のオフィシャル番組にて
エクゼクティブプロデューサーを務めている。
モンゴルに10ヘクタールの草原を開拓するなど
世界的な環境活動でも知られている。

資産を持った企業が早く走れない!? 資本主義が逆転!

2006年 you tubeが前年に設立される中、世の中の動きはテレビや広告、消費者行動までもがマスでは通用しない時代が始まろうとしていました。
その年、ノーネスは誕生し数々の試行錯誤を経て現在に至ります。
新しい発想や思考、時には哲学を調べなおし、未来のあり方をデザインし、それをサービスに落とし込み提供してみる。
多くの動画配信ビジネスが座礁する中で、ノーネスが生き延びて成長を続けることが出来たのはやはりダーウィンの進化論のお陰かもしれません。
環境の変化が速いとき、大きな資産を持った企業は変化に追いつけない。

「ルアー経営」と共感主義のマネジメント

ノーネスでは常に未来を予想して新しい手法をどんどん試していく「ルアー経営」なる経営スタイルが確立されて来ました。
また、資本主義も変わろうとしています。土地、労働、貨幣といった従来の資本に依存することなく、ノーネスは、「共感」を自分たちの経営資源として生きて来ました。
「共感主義のマネジメント」の登場です。

マイクロマーケティング

ノーネスが新しい生き方を模索する中、生み出された「マイクロマーケティング」こそが力を持ち、更に広告と言われる物理的なポジションを持つ手法から、ノーネスが独自に開発してきた22世紀型の量子的とも言える「マルチディメンジョンマーケティング」や「社会現象」が多くの企業のプロモーションで数々の成功事例をもたらして参りました。

世界に羽ばたく

日本のコンテンツは世界に羽ばたこうとしています。
文化こそが日本経済のエンジンになる時代の扉が開こうとしています。
さあ、これからノーネスは皆さんと一緒に7つの海を航海しようと思います。
みんなで世界を変えに行きませんか?

世界の変化を加速する NONES

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